top of page

強すぎず、弱すぎず。
『からだの声』に合わせた最適な刺激で、
確実な変化を。

はりやお灸の刺激は

強いほどよく効く、というものではありません。

​

お話を伺い(問診)、

見て(望診)、

触れて(触診)、

あらゆる観点から『からだの声』を聴き、

必要に応じた刺激を、必要なだけ、

丁寧に変化を見ながら届けること。

それが、からだを根本から元気にするために

最も大事なこと、と考えます。

​

はりとお灸とらん‐杜蘭‐では

刺さない(皮膚を破らない)鍼メインでの

施術を行なっています。


一般的な鍼より鍼先が丸く

簡単には刺さらない形状の鍼を使用して 
皮膚に当て、接触・圧迫の刺激で

からだの偏り・ひずみを調整し

あらゆる不調を治療する、

積聚(しゃくじゅ)治療、という方法です。


その方の症状等により

必要に応じて刺し入れる手法や

お灸を使うこともありますが 
患者さんの状況によっては

さらに刺激のソフトな 

銀製の棒のようなものを使用することも。

​

からだの声に応じて、

また、初めての方には気持ちの負担の無い範囲で、といったことも考慮しつつ、

最大限に体が変化することを目指して施術していきます。

​​
不安なことや 不快なことなどがありましたら

お気軽にご相談ください。

​​​​​​

​​​

bottom of page